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■診療科目のご案内
高知厚生病院の診療科目です。
□整形外科
*整形外科は、院長の専門分野です
*
頸や腰の痛み
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四肢の関節の痛み
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変形性膝関節症を手術しないで治療する事
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骨粗髪症薬による治療
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四肢外傷骨折の保存療法
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ばね指
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陥入爪
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針治療
* 整形外科担当医師紹介
院長 山口継志郎
副院長 山口 龍彦
岩津 理
居合道範士
観世流謡曲名誉師範
老兵未だ死せずと努力している
患者さんが良くなって
くださることが1番の喜びです。
全力を尽くしたいと
思っています。
□内科・循環器科・呼吸器科・消化器外科
診療内容
一般内科外来・胃透視・胃及び十二指腸内視鏡検査・大腸内視鏡検査・
超音波検査・心電図検査・24時間ホルター心電図検査
設備
マルチスライスCT・超音波診断装置(腹部・心臓・頚部)・
電子内視鏡(胃:経鼻内視鏡あり・十二指腸・大腸)・
エックス線透視台・血圧脈波検査装置
* 内科・循環器科・呼吸器科・消化器外科 担当医師紹介
山口 泰子
計田 香子
吉本 忠
謡は観世流、鼓も練習中。
新しいことにも
チャレンジしています。
46年間副院長として
頑張っています。
総合内科専門医です。
高血圧・糖尿病・高脂血症など
メタボリック症候群といわれる
疾患の患者様を多く治療しています。
又、禁煙外来にも力を
入れて います。
どの様な腫瘍性病変でも、
治療の基本は早期発見、
早期治療です。
体で何か気になる事があれば、
気軽に何でも相談して下さい。
□禁煙外来
http://www.kochi-koseihp.jp/file/downfile.php?id=11
□緩和ケア(ホスピスケア)
緩和ケア(ホスピスケア)は、病気の治癒をめざした積極的な治療が
もはや有効でなくなった患者さんに対する全人的なケアです。
緩和ケア(ホスピスケア)の目標は、痛みなどの身体症状のコントロール、
精神的、社会的、スピリチュアルな問題への援助であり、
患者さんとその家族のいのちと生活の質をできる限り高めることです。
* 緩和ケア科担当医師紹介
原 一平
患者さまから教えていただくことが
大変に重要だと思います。
遠慮なく、話して下さることで、
医療者も成長できます。
くわしくはこちらをご覧下さい
□リハビリテーション科
当院のリハビリテーション室は、
約240㎡のスペースを確保し病院北棟の1階に設置され、
中庭駐車場の四季折々の植物を眺めながら、
理学療法士3名、マッサージ師2名、鍼灸師1名のスタッフで
リハビリテーションを行っています。
理学療法士とは?
医師の指示のもと、身体に障害がある方に対して運動療法などを行うことにより、
運動機能の改善、日常生活動作の向上を図るため、
専門教育を受け、国家資格を所得した者を言います。
リハビリテーション科の施設基準
理学療法
運動器リハビリテーションI
脳血管疾患リハビリテーションIII
リハビリテーション科の基本方針
当院では、主治医からリハビリの処方がでた患者様(各整形外科疾患、内科系疾患)に対し、
各理学療法士の担当制とし、その方に合ったリハビリプログラムを作成し、
外来患者様、入院患者様(一般病棟、療養型病棟、緩和ケア病棟)に対し
マンツーマン指導を実施しています。
入院患者様においては、
退院時のリハビリ指導、ご家族への介助方法の指導、住宅改修時の段差の解消、手すりの設置なども提案し、
入院時から退院後までトータルにフォローさせていただいています。
また、週一回、主治医、看護師、相談員、理学療法士により、
リハビリをされている患者様のリハビリ経過、今後の方針などを検討する会を設け、
患者様がもっている最大限の能力を引き出せるようチームとして対応しています。
腰痛、肩こり症の方には、マッサージ師によるマッサージ、
鍼灸師による鍼治療(火・木午前中予約制、外来患者様のみ)も実施しています。
リハビリテーション室
設備としては、低周波治療器、中周波治療器(手術後早期の筋力強化に有効といわれています)、
赤外線治療器、頚椎・腰椎牽引器、歩行訓練などに使用する平行棒、
自転車エルゴメーター、訓練用マット、訓練用ベッドなどがあります。
また、患者様がいつでもリハビリ室で自主トレーニングができるように
重錘バンド、トレーニング用チューブ(セラバンド)も設置し、
その都度担当理学療法士が指導させていただいています。
□麻酔科
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