整形外科

 
診療内容

*頸や腰の痛み
*四肢の関節の痛み
*変形性膝関節症を手術しないで治療する事
*骨粗髪症薬による治療
*四肢外傷骨折の保存療法
*ばね指
*陥入爪
*針治療
 

担当医師紹介

 

院長 山口 龍彦(Tatsuhiko Yamaguchi)

患者さんが良くなってくださることが1番の喜びです
全力を尽くしたいと思っています
 

岩津 理(Osamu Iwatsu)

整形外科・リハビリテーション科の外来と入院治療を担当しています
 
 
 

内科、胃腸内科(内視鏡)、糖尿病内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器外科

 
 
診療内容

 一般内科外来・胃及び十二指腸内視鏡検査・大腸内視鏡検査・ 超音波検査・心電図検査・24時間ホルター心電図検査
 
設備

マルチスライスCT・超音波診断装置(腹部・心臓・頚部)・ 電子内視鏡(胃:経鼻内視鏡あり・十二指腸・大腸)・エックス線透視台・骨密度測定装置
 

担当医師紹介

 

副院長 計田 香子(Kyoko Keta)

総合内科専門医・禁煙専門医です
高血圧・糖尿病・高脂血症などメタボリック症候群といわれる疾患の患者様を
多く治療しています。又、禁煙外来にも力を入れています
 

消化器外科・健診部長 吉本 忠(Tadashi Yoshimoto)

どの様な腫瘍性病変でも、治療の基本は早期発見、早期治療です
体で何か気になる事があれば、気軽に何でも相談して下さい
 

沖 勇一(Yuichi Oki)

長い間高知県内の山間部で地域医療に携わってきました
その経験を活かし、内科全般の診療をさせていただき通院が難しい患者さんには訪問医療を計画致します
 

松本 浩利(Hirotoshi Matsumoto)

令和8年1月から着任いたしました
漢方薬を積極的に取り入れています(漢方専門医)
西洋医学と東洋医学の良いところを取り入れた診療を行います
 
●診療日時
水曜日(午後),木曜日(午前)
 
 
 

禁煙外来

 
 
当院では、日本禁煙学会 禁煙専門認定指導医による禁煙外来を行っております
詳しくは、トップページ 専門外来のご案内をご覧くださ
 
 
 

緩和ケア科

 

院長 山口 龍彦(Tatsuhiko Yamaguchi)

患者さんの尊厳を保ち、希望をとり戻す働きがホスピスです
人生を輝かせるためのお手伝いに努めます
 

緩和ケア科・部長 小栗 啓義(Hiroyoshi Oguri)

患者さん達が、身体的にも精神的にも「痛みなく、心おだやかに」治療、ケアを受けることができるように頑張りたいと思います
 

直木 一朗(Ichiro Naoki)

二十年以上、県東部の病院で外科医として勤務しておりました
今後は活動範囲を広げて、みなさまの療養のお手伝いをさせて頂きます
 
 

リハビリテーション科

 
当院のリハビリテーション室は、約240㎡のスペースを確保し病院の本館1階にあります。理学療法士5名(内1名は通所リハビリテーションこうせい専属)、作業療法士2名、マッサージ師2名、鍼灸師1名のスタッフでリハビリテーションを行っています
 
リハビリテーション科の施設基準

理学療法・作業療法
運動器リハビリテーションⅡ
呼吸器リハビリテーションⅡ
脳血管疾患リハビリテーションⅢ
 
リハビリテーション科の基本方針

当院では、主治医からリハビリの処方がでた患者様(各整形外科疾患、内科系疾患)に対し、各理学療法士、作業療法士の担当制とし、その方に合ったリハビリプログラムを作成し、外来患者様、入院患者様(一般病棟、療養病棟、緩和ケア病棟)に対しマンツーマン指導を実施しています。
入院患者様においては、退院時のリハビリ指導、ご家族への介助方法の指導、住宅改修時の段差の解消、手すりの設置なども提案し、入院時から退院後までトータルにフォローさせていただいています。
また、週一回、主治医、看護師、相談員、理学療法士、作業療法士により、リハビリをされている患者様のリハビリ経過、今後の方針などを検討する会を設け、患者様がもっている最大限の能力を引き出せるようチームとして対応しています。
腰痛、肩こり症の方には、マッサージ師によるマッサージ、鍼灸師による鍼治療(火・木午前中予約制、外来患者様のみ)も実施しています。

リハビリテーション室

設備としては、低周波治療器、中周波治療器(手術後早期の筋力強化に有効といわれています)、頚椎・腰椎牽引器、歩行訓練などに使用する平行棒、訓練用マット、訓練用ベッドなどがあります。また、患者様がいつでもリハビリ室で自主トレーニングができるように重錘バンド、トレーニング用チューブ(セラバンド)も設置し、その都度担当の理学療法士、作業療法士が指導させていただいています。